ポケモンプラチナ(1) フタバタウン~マサゴタウン
| ○ルール補足 |
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昨日のルールの細かいところを補足。 ・アイテムの使用は可。ただし復活系の「げんきの××」は使用不可。 ・ポケモンセンター、パソコン使用可 ・前作パールから自分のポケモンを調達するのは不可。 GTSや交換で他の人のをもらうのは可。 ・戦闘は基本「かちぬき」形式 その他、なんか不都合があったら追加します。 |
| ○旅立ち フタバタウン~マサゴタウン |
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最初からゲームを開始すると、 ナナカマド博士からの軽いチュートリアルが入る。 最初に性別と名前を聞かれたので、今回はw正直に男の子を選び、名前も本名を答える。 ポケモンだけは、いつもなんとなく自分の本名でやりたいと思ってしまう。 他のゲームではそんなことないんだけどねー。 で、次にライバルの名前を訊かれたので、 我が生涯のライバル、hirたんの本名を勝手に拝借。 これにて名前の入力は完了。冒険スタートです。 ゲーム開始後、いきなり自宅にライバル君が訪ねてくる。 なんでも、テレビに出ていた隣町の「ナナカマド博士」からポケモンを貰おう、 という話らしい。 二人でポケモンを貰いに隣町まで行こうとするも、 最初の街のすぐ近くで、湖の調査に来ていたナナカマド博士と偶然ばったり。 で、紆余曲折ありつつも、ナナカマド博士からポケモンをもらえることに。 …というのが今回の導入。 ダイパからもちょっと変わってるんだねー。 ちなみにダイパで、最初のポケモンとの出会いの地となったシンジ湖にも行ってみたら、 怪しげな人が独り言をつぶやいておられました。 さて、最初のポケモン。 前回パールではポッチャマを選んだので、今回はヒコザルを選ぶ。 ライバル君はポッチャマを選択。 その後、早速ライバル君とのバトル。 ポッチャマが泣き声を連発してきて泥試合になったけど、何とか紙一重で勝つことができた。 いきなり出せるポケモンいなくなって、例外を作ることにならなくて良かった その後、ライバル君がナナカマド博士にポケモンを貰ったお礼を言う、 と言って飛び出して行ったので、後を追ってマサゴタウンへ。 ナナカマド博士を訪ねて行った研究所で、にポケモン図鑑と「おんがえし」の技マシンを貰い、 ポケモン図鑑の作成を手伝うよう言われる。 その後ヒカリにマサゴタウンを案内してもらい、1日目は終了。 本日捕まえたポケモン: ヒコザル♂の『ザックス』 |
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