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2008年12月14日 (日)

ナイツ・イン・ザ・ナイトメア Scene #27 獅子の心を持つ男

○セットアップ情報

今回はトランソウルラッシュ。

■ドライゼ → シュテリンガム
■フリッツ → ロルフ
■ギーシェ → リズ
■マルディン → モーラ

Pap_0073

トランソウルを繰り返し、だいぶ主戦力が固まってきた。
以下に現在の職種ごとの主力を書き記してみる。

●プリエステス
・リズ
とにかくヴィーナスワンドが凶悪。
大抵の魔物は一撃。ボスでも二撃持つかどうか。
これからも活躍してもらいたい。

●ウォリアー
・ミシェル
登場時から何となく他人と思えず育て続けている。
序盤はVitが低く何度も諦めようと思ったが、
ようやく軌道に乗ってきた。

●アーチャー
・シュテリンガム
能力は優秀だが何となく影が薄い。
ロウ時の狙撃は強いので積極的に使っていきたい。

●ウィザード
・ロルフ
我が騎士団ではなぜかウィザード自体の活躍の場があまりない。
カオス時の広範囲攻撃のレスポンスが遅い感じが何となく嫌だ。

●ランスナイト
・ハイネルローイ
・クリームヒルト
ナイトは現在は皆横一線な感じ。なので二人。
縦横無尽に動ける割には、あまり有用性を感じない不思議な職種。

●ハーミット
・モーラ
一番人材不足なハーミット。
モーラを一番使ってる、ではなく、
気がついたらモーラしかいなかった、が本当のところ。

●デュエリスト
・ボニータ
デュエリストは数が妙に多い。
なぜかその中でも、ボニータは気がついたら使っている。
なんとなくリズと関係がありそうなあたりが気になる。

○狙撃主

今回の敵は枢機卿の腹心2・アクリーヌ。


話しぶりからすると、ケイプホーンは本当に、
アクリーヌのことを信頼しているようだ。

てっきり俺はアクリーヌは枢機卿に裏切られると思ってたんだけど、
それほど腹黒い方ではなかったということか。
それとも、枢機卿は本当に誰かに頼らなければ、
やっていけないくらい追い込まれているのか。

戦闘では時折放ってくる、
弓矢を使ったロックオン攻撃が厄介だった。
一度照準をロックオンされると、
次々攻撃を放たれ、あっという間にターンが終了してしまう。

だが、ロックさえ喰らわなければ、ほかの攻撃は大したことはない。

段差の上まで無理やりデュエリストで上り、
リズのヴィーナスワンドを連続でくらわして撃破。

これで枢機卿はついに一人になった。

○本日の犠牲者(仲間)・エピソード

■バスターク

■セリエ

バスタークは「連中に好き勝手にはさせませんよ」がお気に入りらしい。
今回のエピソード中でも同じセリフを言っていた。

なんとなく

 : ∩,,,,,,,,,,,,,,,,∩ :
 : | ノ, ⌒  ⌒ヽ :
 :/ ;(●) (●)| :
 :|    ( _●_) ヽミ : ますます身震いがするのおー!
:彡、   ト-=-ァ ノ  :
  / ヽ,,, |'∪、/ /、`\:
:/ .__ ,,`ニ',,//´>  ) :

と同じ匂いを感じる。


枢機卿配下の騎士が、国王の遺体を渡せと要求している。
国王派はせめてもの抵抗として、
遺体を渡さず墓所まで護衛を試みる。

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